ベルリン国際映画祭

金熊賞


  • 第71回(2021)
    アンラッキー・セックスまたはイカれたポルノ
    (ラドゥ・ジュード)








  • 第40回(1990)
    つながれたヒバリ
    (イジー・メンツェル)
    ミュージックボックス
    (コスタ=ガヴラス)
  • 第39回(1989)
    レインマン
    (バリー・レヴィンソン)
  • 第38回(1988)
    紅いコーリャン
    (チャン・イーモウ)
  • 第37回(1987)
    テーマ 田舎の出会い
    (グレブ・パンフィーロフ)
  • 第36回(1986)
    STAMMHEIM
    (ラインハルト・ハウフ)
  • 第35回(1985)
    ウェザビー
    (デヴィッド・ヘア)
    Die Frau Und Der Fremde
    (ライナー・ジモン)
  • 第34回(1984)
    ラヴ・ストリームス
    (ジョン・カサヴェテス)
  • 第33回(1983)
    Ascendancy
    (エドワード・ベネット)
    The Beehive
    (マリオ・カムス)
  • 第32回(1982)
    ベロニカ・フォスのあこがれ
    (ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー)
  • 第31回(1981)
    急げ、急げ
    (カルロス・サウラ)


  • 第30回(1980)
    Heartland
    (リチャード・ピアース)
    Palermo Oder Wolfsburg
    (ヴェルナー・シュレーター)
  • 第29回(1979)
    DAVID
    (ピーター・リリエンタール)
  • 第28回(1978)
    The Trout
    (ホセ・ルイス・ガルシア・サンチェス)
    Max's Words
    (エミリオ・マルティネス・ラザロ)
    Ascensor
    (トマス・ムニョス)
  • 第27回(1977)
    処刑の丘
    (ラリーサ・シェピチコ)
  • 第26回(1976)
    ビッグ・アメリカン
    (ロバート・アルトマン)
  • 第25回(1975)
    The Adoption
    (マールタ・メーサーロッシュ)
  • 第24回(1974)
    The Apprenticeship Of Duddy Kravitz
    (テッド・コッチェフ)
  • 第23回(1973)
    遠い雷鳴
    (サタジット・レイ)
  • 第22回(1972)
    カンタベリー物語
    (ピエル・パオロ・パゾリーニ)
  • 第21回(1971)
    悲しみの青春
    (ヴィットリオ・デ・シーカ)




  • 第10回(1960)
    El Lazarillo De Tormes
    (チェザーレ・フェルナンデス・アルダビン)
  • 第9回(1959)
    いとこ同志
    (クロード・シャブロル)
  • 第8回(1958)
    野いちご
    (イングマール・ベルイマン)
  • 第7回(1957)
    十二人の怒れる男
    (シドニー・ルメット)
  • 第6回(1956)
    舞踏への招待
    (ジーン・ケリー)
  • 第5回(1955)
    The Rats
    (ロバート・シオドマク)
  • 第4回(1954)
    ホブスンの婿選び
    (デヴィッド・リーン)
  • 第3回(1953)
    恐怖の報酬
    (アンリ=ジョルジュ・クルーゾー)
  • 第2回(1952)
    春の悶え
    (アルネ・マットソン)
  • 第1回(1951)
    裁きは終りぬ
    (アンドレ・カイヤット)
    ジープの四人
    (レオポルド・リントベルグ)
    シンデレラ
    (ウィルフレッド・ジャクソン、ハミルトン・ラスク、クライド・ジェロニミ)
    Sans Laisser Dadresse
    (ジャン=ポール・ル・シャノワ)
    Beaver Valley
    (ジェームス・アルガ-)