第8回キネマ旬報ベストテン(1931)


洋画ベストテン

  • 第1位  モロッコ
    (ジョセフ・フォン・スタンバーグ)
  • 第2位  巴里の屋根の下
    (ルネ・クレール)
  • 第3位  市街
    (ルーベン・マムーリアン)
  • 第4位  ル・ミリオン
    (ルネ・クレール)
  • 第5位  間諜X27
    (ジョセフ・フォン・スタンバーグ)
  • 第6位  全線
    (セルゲイ・M・エイゼンシュテイン)
  • 第7位  悪魔スヴェンガリ
    (アーチー・L・メイヨ)
  • 第8位  最後の中隊
    (カーティス・バーンハート)
  • 第9位  陽気な中尉さん
    (エルンスト・ルビッチ)
  • 第10位  アメリカの悲劇
    (ジョセフ・フォン・スタンバーグ)

邦画ベストテン

  • 第1位  マダムと女房
    (五所平之助)
  • 第2位  心の日月(烈日篇 月光篇)
    (田坂具隆)
  • 第3位  東京の合唱
    (小津安二郎)
  • 第4位  一本刀土俵入り
    (稲垣浩)
  • 第5位  舶来文明街
    (冬島泰三)
  • 第6位  仇討選手
    (内田吐夢)
  • 第7位  何が彼女を殺したか
    (鈴木重吉)
  • 第8位  牢獄の花嫁
    (沖博文)
  • 第9位  続大岡政談(魔像解決篇)
    (伊藤大輔)
  • 第10位  生活線ABC(全篇)
    (島津保次郎)